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人材開発
(人材マネジメント)
人材開発(人材マネジメント)
企業の経営層や人事スタッフの方へ
▼以下の4項目をチェックしてください!

◆企業の経営課題や、社員一人ひとりに期待する役割を伝えていますか?
◆企業の求める人材像に近づく努力を、評価する仕組みはありますか?
◆仕事や人間関係、健康のことなど職業生活全般のことを上司や会社に相談しやすいですか?
◆今後のキャリアに対する目標と計画を「短期」「中期」「長期」に分けて考える機会が用意されていますか?


※一つでも"NO"の項目があるとすると、貴社では、人材マネジメントが、充分に行われていない、ということが予想されます。

人材マネジメント5つの要素

①workの意識
社員に自分の仕事は単なるjobではなく、一人ひとり企業にとって意味ある大切なworkであることを意識して頂きます
②思いを共有する
経営理念や年度目標など、企業の重要事項を社員と共有します
③敬聴する
社員を尊重し、一人ひとりの声に耳を傾け、意見を聴きます
④感謝を表す
社員一人ひとりの努力に対し、感謝の意を表します
⑤キャリア開発
一人ひとりの社員の成長は企業の成長
長期的視点にたったキャリア開発に努め、継続的に成長の機会を提供します。
人材は、成長し、一人ひとりが持つ個性と能力を高めていくことができます。
人材マネジメントには、企業側の「経営理念」や「企業目標」の達成と、個人側の「労働者としての価値」を高めていくという、両方の目標を達成する視点が大切となります。

キャリア診断サービスのご案内

人材育成上の課題を把握するため、
キャリア診断サービスを受けませんか。

従業員の働く意欲を高め、企業の人材力を高めることを目的に、職業能力開発サービスセンター「キャリア診断サービス」を無料で受けて頂くことができます。
①シートを用いて企業の人材育成上の課題を把握
②従業員へのキャリアカウンセリング
③人材担当者から企業が求める人材像、従業員の人材育成に対する方針、評価システムの聞き取り

……を、実施し、結果を報告いたします。
▽中央職業能力開発協会【キャリア診断サービスのご案内】
http://www.career.javada.or.jp/
id/career/pdf/4-3_1.pdf

セルフ・キャリアドックのご案内

キャリアの専門家キャリアコンサルタントが、
キャリア開発をお手伝いいたします。

●セルフ・キャリアドックとは……
企業の人材育成ビジョンに基づき、従業員の主体的なキャリア形成を促進・支援することを目的とした、体系的・定期的なキャリアコンサルティングの実施等からなる統合的な取組のことです 具体的な要素として、企業の人材育成ビジョンと目的の明確化、社内制度及び実施体制の整備等が挙げられます キャリア自律が可能な企業・社会の実現を目指す上での中心的な取組みとして、「日本再興戦略改訂2015」等の政府方針に基づき、厚生労働省が中心となり、平成28年度からその普及、推進を図っているものです。
●キャリア自律とは……
個人が自律的に自らのキャリアを考え、キャリア開発を行っていくという思考や行動を包摂的に示す概念です。
個人のキャリア自律は最終的には企業の成長につながります。
▽厚生労働省「セルフ・キャリアドック導入支援サイト」
http://selfcareerdock.mhlw.go.jp/

     


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