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SAS東京98年度活動方針
98年度の活動報告はこちら
基本方針
1.自発的発想による活発な活動と情報交換を
会員の自発的発想を尊重し、活発な活動を促進する。
会員の自主的な働きかけで成り立っていることの理解を得るように努める。
SASの各プロジェクトに興味を持っている人への情報の提供に心がける。
2.各プロジェクトの活動に関わる情報交換を目的とし、幹事や各グループの
リーダーを中心とした定期連絡会を、年4回開催。
SAS東京連絡会
3.電子的コミュニケーションを積極的に活用し、迅速で安価な情報交換の
体制づくりを進める:
電子メールの使用促進、メールアドレスリストの整備。
連絡先の変更時は事務局への速やかな連絡をお願いします。
ホームページ利用の促進。
ファクス同報通信の利用頻度の削減。
SASメーリングリストへの参加促進。
「るねさんす」(会報)は年6回発行し、会員情報・活動の伝達手段とする。
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